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ふじみ野国際交流センター

 所用が合ったので久しぶりにふじみ野に帰った。帰った日にセンターのボランティアの集いが有るとのことだったので、常時欠席理事の私として参加をする事にした。全体的に有能なスタッフが育っている事を感じると共に、女性の元気さはいずこでも同じだと感じた。
 男性の出席もそれなりにいたが、殆どの方は定年後の地域のボランティア活動として参加しているように思えたが、真面目オーラーに近ずきがたがったのは不真面目はぐれ理事の僻みかもしれない。
 組織に浸かっていると一匹狼的能力が削がれ、水平的に見る、斜めに見る、魚眼レンズ的に見るといった力がなくなってしまうのでは、地域ボランティアは前職の役職何の価値もありませんが、スキルは生きますので定年男性頑張って下さい。

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 友里ちゃんは若く見えますが、子どもは数学の教員と大学生、彼女の日本語は公民館に出入りしていた時の急成長には驚きましたが、今は、アグネスチャン程度で止まっている様で、時々助詞に?

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